カテゴリー別アーカイブ: 誘惑

乳首開発

 24歳、キモメン非モテの俺が、ちょいS女子に乳首開発された話をしようと思いますよ。
まっ、キモメンというだけで、だいたいどんな生活を送っているかって分かってもらえると思うんです。
モテませんね。
女の子と仲良くすることができませんね。
正直、拒否られることが100%です。
彼女作ったことですか?あるわけありません。
童貞なのか?
これはNOです。
風俗で童貞卒業しました。
でもそれだけ!
風俗って高額だから、ぶっちゃけ通うのは難しい。
こんな俺、思わぬ展開でセフレを手にしたんです。

 意味なくエロチャットに興じていた時のことなんです。
俺と話してくれたのが、20歳の女子大生菜摘ちゃん。
「ねぇ、乳首開発とか興味ない?」って言われちゃってたまげました。
「乳首って、女しか感じないんじゃない?」
「それ、大きな間違い。男だって感じるよ。開発次第ね!」
「乳首開発の経験あるの?」
「前彼の乳首開発して、最終的にはアクメ感じるようになったよ」
「ガチ?」
「ガチだよ!興味あるなら、やってあげる」
一も二もなく、賛同してしまいました。
乳首イキ

 菜摘は可愛い顔なんだけど、気が強そう。
Sな雰囲気がプンプン漂って言っちゃって、それでいてスタイルもいいから、やたらそそられるタイプ。
素人童貞だから、めっちゃ緊張しちゃったりして。
「それじゃ、乳首開発してあげるからさ」と、そそくさと裸にされちゃって、正直フル勃起。
彼女、爪を立てながら乳首を優しく刺激してきちゃって、これが何ともいえない不思議な気分でした。
「顔は汚いけど、乳首は綺麗だね」と、余計な事を言いながらも、菜摘ちゃんは乳首開発に専念。
時より指でつまんだり、引っ張ってみたり、爪を立てて擦ってみたり、これを継続することで不思議な興奮を覚えてしまっていたんです。
さらにペロペロと舐めてくる。
「鼻息荒いけど、感じちゃってるんじゃないの?」
「なんか、ヤバイ気分」
「もしかしたら、時間かければドライオーガズムになるかもね」
言うやいなや、乳首をしゃぶりながら肉棒をシコシコ。
素人にやってもらったことがない俺、この乳首舐めと手コキで、あっという間に射精させられてしまいました。

 菜摘との関係ですか?
なんだかんだで、引き続きやってもらっちゃってて、確かに以前より乳首敏感になっているんです。
もしかして本当に、逝く瞬間迎えられるんじゃないか?って思ってます。
クリオナニー
乳首オナニー

オフパコ

趣味はオフ会参加。
と言っても、オフパコ目当てだけどね。
俺が童貞卒業したのもオフパコでそれ以来ハマっちゃった。
その日だけの付き合いだから、女の子の方も遠慮もないし、こっちもがつがついけるのがいいんだよな。
その日も何のオフ会かは忘れたけど、参加して、女の子と仲良くなったんだ。
いつもは押しに弱そうな女の子にこっちからグイグイいって、ホテルってコースなんだけど、その日はなんか違った。
女の子の方が異常に積極的で、飲みながら俺の膝に手を置いてきたりしたんだ。
彼女はすんごく色っぽくて、何て言うか発情期? って言ってもいいくらいの行動だった。
おっぱいを腕にくっつけてきたり、膝同士も密着しちゃってるし、これはもう行かないとむしろ恥かかせるやつだわって思った。
俺は、オフ会が終わると同時に彼女に声をかけた。
「もしよかったら、この後……」
俺がそう言うと、彼女は俺の耳元で「ホテルに連れて行って」そう言ってきた。
俺はその言い方がエロくてドキッとした。
センズリ鑑賞
ホテルに着くと、彼女はカーディガンを脱いだ。
ノースリーブの服から出てくる二の腕がまぶしくて、俺はくらくらした。
彼女は俺の方に来て、俺をゆっくりとベッドに押し倒してきた。
ゆっくりとキスをすると、すぐに口を割って舌が入ってくる。
彼女が舌をどんどんと絡めてくるので、俺のチンコはもうビンビンでズボンが苦しかった。
俺の服のボタンを外し、彼女は俺の乳首に舌を這わせる。
気持ちいいと思ったのと同時に、なんだかこのシーンにデジャブを覚えた。
すると彼女は、「思い出さない?」と急に言ってきた。
俺は意味が分からなくて、固まると「私たち前にも一度こうやってセックスしたんだよ?」彼女はそう言って笑った。
どうやら以前にオフパコした女の子だったらしい。
「今日のオフ会であなたを見て、もう一度したくって声かけちゃった」
彼女はそう言いながら、またキスをしてきた。今日の夜は長そうだ。
即ハメ
タダマン