オフパコ

趣味はオフ会参加。
と言っても、オフパコ目当てだけどね。
俺が童貞卒業したのもオフパコでそれ以来ハマっちゃった。
その日だけの付き合いだから、女の子の方も遠慮もないし、こっちもがつがついけるのがいいんだよな。
その日も何のオフ会かは忘れたけど、参加して、女の子と仲良くなったんだ。
いつもは押しに弱そうな女の子にこっちからグイグイいって、ホテルってコースなんだけど、その日はなんか違った。
女の子の方が異常に積極的で、飲みながら俺の膝に手を置いてきたりしたんだ。
彼女はすんごく色っぽくて、何て言うか発情期? って言ってもいいくらいの行動だった。
おっぱいを腕にくっつけてきたり、膝同士も密着しちゃってるし、これはもう行かないとむしろ恥かかせるやつだわって思った。
俺は、オフ会が終わると同時に彼女に声をかけた。
「もしよかったら、この後……」
俺がそう言うと、彼女は俺の耳元で「ホテルに連れて行って」そう言ってきた。
俺はその言い方がエロくてドキッとした。
センズリ鑑賞
ホテルに着くと、彼女はカーディガンを脱いだ。
ノースリーブの服から出てくる二の腕がまぶしくて、俺はくらくらした。
彼女は俺の方に来て、俺をゆっくりとベッドに押し倒してきた。
ゆっくりとキスをすると、すぐに口を割って舌が入ってくる。
彼女が舌をどんどんと絡めてくるので、俺のチンコはもうビンビンでズボンが苦しかった。
俺の服のボタンを外し、彼女は俺の乳首に舌を這わせる。
気持ちいいと思ったのと同時に、なんだかこのシーンにデジャブを覚えた。
すると彼女は、「思い出さない?」と急に言ってきた。
俺は意味が分からなくて、固まると「私たち前にも一度こうやってセックスしたんだよ?」彼女はそう言って笑った。
どうやら以前にオフパコした女の子だったらしい。
「今日のオフ会であなたを見て、もう一度したくって声かけちゃった」
彼女はそう言いながら、またキスをしてきた。今日の夜は長そうだ。
即ハメ
タダマン