プチ援

私がプチ援で稼いだお金で、弟が大学に行くことになった・・・。
ちょうど受験受かったってあたりで、お父さんの仕事がダメになって、それで家売って、小さいアパートに引っ越すことになったんだけど、どうやっても入学金が足りない・・・って。
弟も大学諦めて働くって言ってたんだけど、お母さんがそれで泣いちゃって。
見るにみかねて、「いくら?」って聞いたら、私がプチ援でこそこそ貯めてたお金でなんとかなりそうだったから、出してあげた。
もう、私、我が家の救世主みたいな?そんな扱いになっちゃったんだけど、もともとのお金の出所までは聞かれなかったんだよね。
多分、親も知ってたんじゃないのかなぁ。
私がプチ援みたいなことしてるってこと。
プチ援する為にTwitterでJCの裏垢女子にアマギフを先渡しした結果
それで黙って、私がどう行動するか、みてたのかなーって。
お父さんの仕事の失敗までは計算外だったとしても。
どういうお金であれ、使い方が間違ってなければそれでいい・・・みたいな?事なかれ主義なんだろうね。
私としては微妙な気持だよ。私も、プチ援、何の目的もなくしてたわけじゃないし。
早く家を出たかったの。一人暮らしの資金のためにプチ援してたんだもん。
本来の目的が果たせず、弟のために使うことになっちゃって、なんかな・・・って。
私、弟のことは別にどうとも思ってないんだけど、自分の両親とはそりが合わないってずっと悩んでたんだよね。
私のことを理解してくれてないと感じて、寂しい思いをすることが多くて。
それで、早く家を出たかったんだけど・・・また一からお金貯め直さないと。
車の中でフェラチオ
車の中でフェラチオ

オフパコ

趣味はオフ会参加。
と言っても、オフパコ目当てだけどね。
俺が童貞卒業したのもオフパコでそれ以来ハマっちゃった。
その日だけの付き合いだから、女の子の方も遠慮もないし、こっちもがつがついけるのがいいんだよな。
その日も何のオフ会かは忘れたけど、参加して、女の子と仲良くなったんだ。
いつもは押しに弱そうな女の子にこっちからグイグイいって、ホテルってコースなんだけど、その日はなんか違った。
女の子の方が異常に積極的で、飲みながら俺の膝に手を置いてきたりしたんだ。
彼女はすんごく色っぽくて、何て言うか発情期? って言ってもいいくらいの行動だった。
おっぱいを腕にくっつけてきたり、膝同士も密着しちゃってるし、これはもう行かないとむしろ恥かかせるやつだわって思った。
俺は、オフ会が終わると同時に彼女に声をかけた。
「もしよかったら、この後……」
俺がそう言うと、彼女は俺の耳元で「ホテルに連れて行って」そう言ってきた。
俺はその言い方がエロくてドキッとした。
センズリ鑑賞
ホテルに着くと、彼女はカーディガンを脱いだ。
ノースリーブの服から出てくる二の腕がまぶしくて、俺はくらくらした。
彼女は俺の方に来て、俺をゆっくりとベッドに押し倒してきた。
ゆっくりとキスをすると、すぐに口を割って舌が入ってくる。
彼女が舌をどんどんと絡めてくるので、俺のチンコはもうビンビンでズボンが苦しかった。
俺の服のボタンを外し、彼女は俺の乳首に舌を這わせる。
気持ちいいと思ったのと同時に、なんだかこのシーンにデジャブを覚えた。
すると彼女は、「思い出さない?」と急に言ってきた。
俺は意味が分からなくて、固まると「私たち前にも一度こうやってセックスしたんだよ?」彼女はそう言って笑った。
どうやら以前にオフパコした女の子だったらしい。
「今日のオフ会であなたを見て、もう一度したくって声かけちゃった」
彼女はそう言いながら、またキスをしてきた。今日の夜は長そうだ。
即ハメ
タダマン