愛人募集

愛人募集をしてみたけど、正直見つかると思ってなかった。
でも、掲示板に愛人募集と書いてみたら、一通だけ返事が来て、その女の子と会ってみたんだ。
待ち合わせ場所には清楚な女の子が立っていた。
俺は彼女に「愛人募集で返事くれた子?」と尋ねると、こくりと頷いた。
彼女は酷い男に振られた挙句、借金の形に売られそうになって、逃げ出してきたらしい。
お金も必要だし、今は誠実なお付き合いというのができそうにないので愛人募集に応募してみたとのことだった。
彼女は清楚な見た目とは裏腹に会うなり、「愛人募集でしょ? だったらさっそくホテルに行きませんか?」と言ってきた。
俺は驚いたが、断る理由もないので、彼女を連れてホテルに言った。
彼女は「愛人契約のセックスって面接みたいなもんですよね」なんて言っていた。
そこまで割り切られるのもどうかと思ったが、セックスまでに面倒な手順を踏むよりはずっといい。
俺が彼女の服を脱がそうとすると、彼女はその手を制止して「私にやらせてください」と言った。
彼女は俺をベッドに座らせると、自分は前に立ち、一枚一枚洋服を脱いでいった。
パパ募集をして見つけた3人のお金くれる人から合計20万円超の副収入
その姿がすごく官能的で俺はそれだけでビンビンになっていた。
彼女は裸になって、俺の前にしゃがみこむと、俺のズボンを開けて、チンコを取り出し口に含んだ。
彼女は俺の足におっぱいを押し付けてながら、ズボンを脱がしてきたので、足におっぱいの感触がダイレクトに伝わりさらに興奮する。
ペロペロとチンコをなめる彼女に我慢ができなくて、俺は床にしゃがみこんでいる彼女を投げるようにベッドに押し倒し、マンコをぐちゃぐちゃとかき混ぜた。
べちゃべちゃのマンコに俺のチンコを突っ込むと、彼女の身体が俺を離さないように全身でしがみついてきた。
締め付けが強いせいか、俺は直ぐにいってしまった。
「愛人契約してくれますよね?」
そう尋ねてくる彼女に、俺はイエス以外の答えを持ち合わせてなかった。
童貞卒業
筆下し

裏垢女子

会社の同僚何人かと話してた時に、裏垢の話になってさ。
俺も実は、裏垢というほどじゃないけど、趣味関係は別垢にしてるのね。
そしたら、女子の一人が「〇〇課の××さん、裏垢女子なんですよー」って教えてくれた。
その××さんって、ちょっと前に結婚した人なんだけど、退職しないでずっとそのまま働き続けてるのね。
「新婚さんが裏垢女子とか、何書いてるんだろ」って冗談半分に聞いたら、「裏垢女子というか、闇ですよね~」って。
怖いもの見たさで、詳しく聞いたら、結婚決まった前後くらいからその裏垢は始まってるらしいよ。
「内容は、主に、義理のお母さんの悪口」って笑ってた。
「もう見てると、げんなりしてくるような義理母テンプレなんです!逆に義理母の方がそういうテンプレ見て試してるんじゃないかと!」
テレセ
勝手に新婚夫婦の家に上がり込み、「マァ、息子ちゃんにこんなものを食べさせるなんて!」という嫌みから・・・
「早く孫の顔見せてね」というプレッシャーかけてくるとか・・・。
××さんも、最初は我慢してたらしいんだけど、だんだんとどこかに吐き出さなきゃやってけないと思ったらしく・・・
裏垢女子として義理母の毒をかわしているのだそうだ・・・。
「裏垢女子で発散できるなら・・・ねぇ」って俺が言ったら、「だけど、最近はそれがエスカレートしててね」ってその同僚が言ってた。
そういわれてよくよく見れば、××さんの顔からだんだん生気がなくなっていくような・・・。
裏垢女子にも、色々あるんだろうな・・・裏垢にすら書けない現実とかさ・・・。
クリ拷問
クンニ掲示板